YOUR DIFINITION IS...

れから先を
描きたい。

FUTURE-ORIENTED CAREER
ひらけば、変わるよ。オープンアップ。
これから先を描きたい
"仕組み"が支えとなり、キャリアを描いていく

オープンアップでは、キャリア形成を偶然に任せません。日々の業務や学びを振り返り、目標を言語化し、次の挑戦へとつなげていく。
そのプロセスを仕組みとして設計しています。
エンジニア一人ひとりが「次のステップ」を明確にしながら、長期的なキャリアを描ける環境です。

Feature
01
成長を振り返る「定期報告」

毎月の定期報告では、
・学習状況
・目標達成度
・新しいスキル習得
を振り返ります。
成長を数値や記録で可視化することで、
“なんとなくの成長”を“実感できる成長”へと変えていきます。

日々の業務・学習を定期的に棚卸し
日々の業務・学習を定期的に棚卸し
  • 毎月の振り返りで成長を数値化
  • 学習・資格取得状況を記録
  • 成果や課題を共有し改善につなげる

Feature
02
キャリアを共に描く「定期面談」

日々の報告や学習状況をベースに、上司や担当者と将来像をすり合わせ。「やりたいこと」と「できること」を重ね合わせながら、新しい挑戦の道筋を一緒に描いていきます。

面談を通して次のステップを明確にします
面談を通して次のステップを明確にします
  • 定期面談でキャリアの方向性を確認
  • 取り組みと成果を次の成長につなげる
  • 未来の働き方を一緒にデザインする

Feature
03
ナレッジ循環によるキャリアの広がり

経験は個人の中で終わらせません。
社内で共有・蓄積し、次世代の教育やキャリア設計へと反映します。
自分の成長が、仲間の成長へとつながる。
この循環が、長期的なキャリア形成を支えています。

蓄積されたナレッジを次世代へ
蓄積されたナレッジを次世代へ
  • 経験を共有・蓄積し、知識として活用
  • 未来のキャリア設計に反映できる仕組み
  • 仲間や後輩の成長支援にもつながる

数字でみるキャリアパス提案Career Path in Data

  • 資格取得数
    累計16,302
    (2021年4月〜2025年6月の累計)

Q&A
よくある質問

Q1. キャリアパスはどのように決まりますか?
A. 一人ひとりの志向や経験をもとに、定期面談で方向性をすり合わせながら設計します。会社から一方的に決めるのではなく、「やりたいこと」と「できること」を整理しながら、次のステップを共に描いていきます。
Q2. 将来の方向性がまだ決まっていなくても大丈夫ですか?
A. 問題ありません。定期報告や面談を通じて、自分の強みや興味を言語化しながら、少しずつ方向性を明確にしていきます。キャリアは段階的に描いていくものだと考えています。
Q3. キャリアチェンジは可能ですか?
A. はい、可能です。スキルや経験を積みながら、新しい分野への挑戦やポジション変更も検討できます。定期面談を通じて、成長段階に応じたキャリアの選択肢を提案しています。

成長を未来へつなぐ設計図。

キャリアパスは、5つのサービス価値で構成される「オープンアップ成長支援モデル」の設計軸です。
研修で基礎を築き、フォロー支援で安心を支え、大手優良案件で挑戦し、仲間と刺激を受ける。それらすべてを“次の未来”へとつなげていきます。

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