YOUR DIFINITION IS...

間と共に
成長したい。

DRIVEN COLLEAGUES
ひらけば、変わるよ。オープンアップ。
仲間と共に成長したい
仲間とつながることは、成長を加速させる仕組み

オープンアップでは、エンジニア同士が継続的につながることを“成長支援の一部”として設計しています。これを私たちは「エンジニアコミュニケーション」と呼んでいます。
単なる交流ではなく、知識共有・心理的安全性の確保・モチベーション維持を構造的に支える仕組みです。

仲間と共有する→視点が広がる→現場で実践する→再び共有する
エンジニアコミュニケーションが生む成長サイクル

この循環が、オープンアップの成長支援モデルの一部を構成しています。

Feature
01
定期交流による“つながりの仕組み”

オープンアップでは、エンジニア同士が定期的に顔を合わせる交流機会を設けています。

・配属先が異なっても仲間と再会できる
・現場課題を共有できる
・成長の実感を言語化できる

定期的に「同じ立場の仲間と話す場」があることで、心理的安全性が生まれ、挑戦を継続できる環境が整います。

「繋がる」コミュニケーション文化
"繋がる"コミュニケーション文化
  • 同期・仲間とのつながりを深める
  • 営業や先輩と気軽に相談できる
  • 仕事を続ける自信とモチベーションが高まる

Feature
02
ナレッジコミュニティ(共に学ぶ仕組み)

オープンアップでは「ナレッジコミュニティ」 を運営しています。これは、エンジニア同士が
・実務知識
・失敗事例
・キャリア設計
を共有する場です。セミナーや勉強会を通じて知識が循環することで、個人の経験が組織全体の成長につながります。

気づきや刺激を得られる環境
気づきや刺激を得られる環境
  • 実務直結のナレッジを共有
  • 学び合うことで新しい視点が得られる
  • 自分の経験を次世代に伝える機会

Feature
03
趣味・関心を通じた“成長を支える関係性”

eスポーツやサークル活動など、業務外でもつながれるコミュニティがあります。
これは単なる福利厚生ではありません。
仕事以外のつながりがあることで、安心して働き続けられる関係性を育んでいます。

現場や年代を越えた交流
現場や年代を越えた交流
  • 趣味を通じて気軽につながれる
  • 職場を越えた仲間と交流できる
  • 仕事以外の充実が安心感につながる

数字でみる
エンジニアコミュニケーションEngineer Communication in Data

  • エンジニア在籍数
    24,238
    (オープンアップグループ)
    ※2025年9月末時点
  • 20代比率
    49.5%
    (オープンアップグループ)
    ※2024年6月末時点

これだけの規模と同世代比率があるからこそ、
同じ目線で語り合える仲間と
出会える環境があります。

Q&A
よくある質問

Q1. 配属先が違ってもつながれますか?
A. 定期交流イベントやオンラインコミュニティを通じて継続的につながれます。
Q2. 強制参加ですか?
A. 自主参加型ですが、多くのエンジニアが積極的に参加しています。

成長を支える“仲間の存在”

エンジニアコミュニケーションは、5つのサービス価値で構成される「オープンアップ成長支援モデル」を支える重要な要素のひとつです。
フォロー支援で安心を支え、研修制度で学びを深め、大手優良案件で挑戦する。その循環を後押しするのが、仲間とのつながりです。

Engineer Interview
エンジニアインタビュー